NEWS東京イベントリベンジ日記 2003年12月14日(日)

〜「ファイトぉぉぉー!」 「いっぱぁぁぁーーつ!」の中〜




手 越。

やりぃぃぃーーーーーーー!!!
脳内で軽く盆踊りのステップを踏んだワタクシ。
札幌に続き2回目とあってちょっぴり余裕で順番を待ちます。
ちなみにみきさんは「いつも笑顔をありがとうございます☆」と言ったそうで、
満面の笑顔返し攻撃でした・・・(ワタクシもモロにそのビームを浴びました)。
そして・・・いよいよワタクシの番。
「風邪をひいたら喉にネギを巻け!」とか
「ボクサーパンツは死ぬまではくな!」とか
手越に伝えたいメッセージはたくさんあったの。でも・・・何も言えなくて・・・冬。(参考リンク→
・・・っていうか、予想してない展開だったので何も考えてなかったんですね。アハ〜
(眠すぎてフラフラ過ぎて頭がまわっていなかったのれす・・・)

そこでワタクシ、手越と握手の体制に入るや否や間髪を入れず

ぐわしっと手を握り替え・・・そう、腕相撲の体制に持ち込みました。

そして力いっぱい腕をブンブン振りながら

「がぁ〜んばってぇ〜!!!」

といっぱいいっぱいの笑顔を手越に振りまいてみました。
腕を握り替えた瞬間の「えっ?」という手越のキョトンとした表情ったら・・・。
フフ、おごちそう様 *:.。.:*・゜゜・(寿命が延びたわい!)

これでワタクシ的には任務完了。手越コラーゲンも搾取成功ネ☆と思っていたら

手 越 っ た ら や っ て く れ ま し た。

(BGM:渚の『・・・・・・』by うしろ指さされ組)

手を離そうとしたところで、手越の方から

「イェ〜〜〜〜イ!!!」

オマエは高島忠夫かよ!とツッコまんばかりのテンション&笑顔炸裂で
掴んだままの手をブンブン振ってくれた
じゃーございませんか。
しつこいようだけど手越の方から!(←ここ大事)

やだ手越ったら。そんなカワユイことされたら、おねえさんメロリンコよ☆
でもゴメン。ワタシの心は組長のものなの・・・*:.。.:*・゜゜・

(末期なので放っておいてやって下さいね)

そして手越の余韻でポヤ〜ンとしたまま、隣にいた小山くんと軽く握手を交わし
(・・・・・・なんか適当に言った気はするけど記憶から消えてます)
ブースを後にしました。
そういえば小山くんには、もし当たったら言おうと思っていた話題があったのに
(個人的なネタなので割愛させていただきますが)
すーーーっかり頭から抜け落ちてました。テヘ☆

外に出ると、陽の光が眩しいのなんのって。
「ああ、もう夜は明けていたのか・・・」とかそんな感じ。
組長には会えなかったけど、手越に会えてまぁよかったわ!
なんつって「『イェ〜イ!』って手越ったら・・・グフフフフフフ・・・」
ブツブツ呟き続けてみきさんは大そう気味悪かったことでしょう。
(あ、でもみきさんも手越のスマイルに殺られていた)

なんか1回戦の手越を書いたら力尽きた感があるんですが、
完結編(後編)まで実は書き終えてます。でもまだHTML化してないんですの〜
というわけで次回で本当に完結します。

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